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妄想・想像・創造
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// VBコーディング
Private Sub btnExec_Click()
 MsgBox("開発")
End Sub

上のイベントを他から呼びたい場合
// VB
Private Sub btnEnd_Click()
 Call btnExec_Click()
End Sub

// VB2005
Private Sub btnEnd_Click( _
        ByVal sender As System.Object, _
        ByVal e As System.EventArgs) Handles btnEnd.Click
 btnExec.PerformClick()
End Sub

えらく変わったもんだ。

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VB2005だとこんなことができる。
Dim strItems() As String
strItems = Nothing
If (strItems Is Nothing)Then
 MsgBox("ないよー")
End If
End Function
VBじゃできないから、仕方なくこうする。
Dim strItems() As String
strItems = Split("")
If (Ubound(strItems()) = -1)Then
 MsgBox("ないよー")
End If

裏技っぽくなるが、配列に何も格納されない場合、こうするしかない。
例えば、配列を返す関数の戻り値がない場合とか。

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vb2005の場合
Public Function GetItem () as String
    Return "アイテム"
End Function

vbの場合
Public Function GetItem () As String
    GetItem = "アイテム"
End Function


これだけじゃ、あまり不便さは伝わらない。
けど、
Public Function GetItem () As String
  Try
    return "アイテム"
  Catche
  ' エラー処理
  End Try
End Function


Public Function GetItem () As String
  on ErrorGoto ErrorTrap
    Return "アイテム"
    Exit Function
  ErrorTrap:
  ' エラー処理
End Function

何が言いたい?
戻り値に値を代入しているにも関わらず、
処理が止まらず、結局、「Exit Function」と
記述しないといけない。
「Return」に慣れてしまうと、それが異常に面倒臭く感じる。

JavaScriptでもPHPでも「Return」使えるのにねー

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プロフィール
HN:
編集長 黒幕
性別:
非公開
自己紹介:
京阪奈を中心に活動する自称ストリートミュージシャン。
目標は、唄って踊れる、さらに、ゴルフも上手い、さらに
字も綺麗なアーティスト。
最近、MCや物販が一人歩きで有名になり、
実際、唄うと
「あ~、この人唄えるんだぁ~」
みたいな目で見られることが多い。

また、スタッフと間違われること多し。
「あっ、ドリンク頼んで良いですか!」
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